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そら&りき

2019年1月18日 (金)

不安な気持ちで病院へ

りきは11歳半、今年の5月で12才になります。

元気に過ごしていますが、シニアなりにやはり以前とは違うところも出てきたり、
心配なことも少しはあります。

年明けに背中の少し横にできものを発見して、今までもイボができることがあり深く気に留めていなかったのですが、

水曜日の夜に見ると大きくなったような気がして嫌な不安感が襲いました。

もしかしたら肥満細胞腫じゃないだろうか…

いつもの獣医さんは木曜日お休みなので、金曜日まで不安な気持ちで過ごしていました。
午前中、とりあえず洗濯を済ませて病院へ。

予想してより空いていて先生が待合室まで出てきて、どうしたの?っと。

これ、大きくなっててどうなんでしょうと言う私の言葉のあとすぐに、

「これイボだね」と。

それでも不安そうな私に一応検査する、年末に風邪ひいた時の炎症反応数値が高かったので、
それも血液検査するということになりました。

  結果は…

先生の言う通り、イボでした。炎症反応数値も正常値に戻っていて心配ないね!と

言ってもらえて、足取り軽く病院を出て、お天気も良かったので公園まで足を延ばしお散歩タイム。

本当にホッとしました。
良くないことは昨年で終わったはずと思っていただけに、本当にホッとしました。

りき、良かったね!!!

何回撮っても目が開いてるように見えない💦










5ミリぐらいの大きさでした、イボでよかった!

2016年12月17日 (土)

りきへのクリスマスプレゼント

お昼ご飯、主人が行ってみたいうどん屋さんがあるということで、車で行きました。

武蔵野うどんでコシがあり、テレビにも取り上げられたとのことで、美味しかったです。

広島産牡蠣のフライ、大きかったです(これは主人が食べましたよ)

 

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りきに早めのクリスマスプレゼント?

そのお店から駐車場に戻る途中にベットグッズ屋さんがあり、立ち寄ってみたところ、

大きなマットがたくさんあって、その中でもお値段がいいながらも作りがしっかりとしたものを発見。

ちょっと高いよねー、と私。今のがヘタったらだな、と主人。


お店を出ようかとした途端、店員さんに「これ買います!」

思わず、「え、買うのー?りき、いいな」

 

帰宅後、さっそくりきのところへ。

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留守番していた娘達もなぜか羨ましがる^_^;


そして撮影会、でした。

2016年12月16日 (金)

懐かしの場所

昨日は風が強くでも寒い日でした。

りきは風に吹かれてお口をパクパク。

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久しぶりに、以前みなさんとよく集まっていた、今はもう撤去されてしまったサークル場所に

行ってみたり、火曜日になるとよくミキちゃんとチカさんが待ち合わせて、

ワンコちゃんたちを遊ばせていた山のある場所(まだそらしかいない時に、

一緒に遊ばせてもらってたな)に行ってみました。

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最近のことのような、ずっと昔のような、どちらとも言えない感覚です。

そして最後はやはり食べ物ネタ^_^;


安納芋ソフト、美味しいです。りきにもコーンと少しだけアイスをあげました。

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2016年1月11日 (月)

りきの耳を掻くのは何が原因?

そらがいなくなってからというもの、家族みんなの目がりきに集まります。

なにかちょっとでも普段と違うと、大丈夫なのかと心配してしまいます。

りきは以前から時々、体や耳を掻いたりしていましたが、ここ数か月は特に両耳の後ろを

掻いていたので、いつも行く病院で診てもらいましたが特に何も出ませんでした。


皮膚が被れる、赤くなるということもなかったので、しばらく様子を見ていましたが、

この2~3週間は耳の後ろを掻くことが多くなり、胆のうの薬を抜いたり、あげる食べ物を制限したり

してして経過を見ていました。


それでも変わりがなかったので、以前リサファミリーさんが耳の専門医がいる病院に

行かれたことを思い出し、紹介していただきました。


院長先生に診ていただいたところ、なにも病変はみられないとのことでした。


逆に毛ツヤも素晴らしい、歯もきれい、耳もきれいと褒められました(^.^)

それでも気になるならアレルギーテストをするということもできるけど、まだその必要性はないと思いますよ、

と言われて、ひとまず安心してもうしばらく様子をみることにしました。

耳の中の毛のカットがチクチクして気になることもあるから、カットをしないようにとのアドバイスを

いただいたり、いろいろな資料を見せてくれながらの説明にとても分かりやすく安心できました。

「今は問題なくても年齢的にまた別の心配も出てくることもあるので、様子を見てあげる

 ことは大切なことですよ、神経質になり過ぎない程度にね」とも言ってくださいました。

それにしても、ビビり過ぎのりき、普段は絶対に抱っこされるのを嫌がるのに、病院に行くと

登りあがるように抱っこしてくれーという様はなんとも…

今日は気のせいか、ほとんど掻いていなかったような…(^-^;

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2015年8月29日 (土)

夏休みの出来事~りきの鼻にできもの

夏休み前半は家電の故障から始まり、でもこれは今にしてみれば大した事でもなく、

次の長女の入院騒ぎはさすがに慌てましたが、これも原因がはっきりとしてましたし、

良くなるのがわかる病気でしたし、今はすっかり元気ですから一安心です。

 

しかし、ここから本当の心配事が始まるのでした。

長女が入院していると同じころに、りきの鼻の穴の下にプチッと出来物を発見しました。

蚊にでも刺されたかと様子を見ていたのですが、小さくも大きくもならない。

長女が退院したのが午前中、同じ日の午後の診察時間にりきを連れて病院へ。

先生が少し切って顕微鏡で見たところ、悪いもののようには思えないけど、できたところが

鼻という場所が気になるし、1週間の抗生剤で様子を見て、それでも大きくなるようだったら、

取って病理検査に出したほうがいいということになりました。

 

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(取る3日前のりきのお鼻)

抗生剤で小さくなりますようにと毎日祈っていましたが、少しづつ大きくなっている・・・

切るにしてもお盆の帰省から戻ってからにしようと主人と話していたのですが、

そうすると10日後、さらに大きくなると切る部分も大きくなるということで、帰省する前に

取ることにしました。

取ることは無事に終わり、傷も化膿することなく順調、田舎でも変わらずに元気に走っていました。

 

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(腫瘍を採る当日の朝)

 

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(病院に着いて、私の足の下に隠れるりき)

 

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(車を止めてから来たパパに抱っこされて安心するりき)

 

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(切った後のりきのお鼻)

でもでも、やはり病理検査の結果が出るまで、ずっと不安でした。

最悪のことを考えたりもして・・・、

鼻の腫瘍が悪性だった場合、治療が難しいことを知っているだけに、りきが苦しむことはいやだと。

そしてなにより、そらに続いて、りきがいなくなることは本当に耐えられない。

この子には長生きしてもらって、まだまだ一緒に楽しい時間を過ごしたいのですから。

でも大丈夫、こんなに元気だし、変わったこともないし、そんな思いの繰り返しの2週間。

 

抜糸するときに結果を聞くことになっていたのですが、怖くて怖くて主人にだけ行ってもらいたいくらいでした。

診察室に入る早々に先生から紙を渡され、「はい、これ病理検査の結果ね。良性のもの、

イボだったということですね」と。

緊張していた体の力が一気に抜けて「はぁ~、よかった」と、涙が出そうでした。

が、これからりきの抜糸があるので、怖がるりきを安心させて押さえなければなりませんから、

一旦、気持ちを切り替えてと。

帰りの車の中は行きの緊張して話すこともできない空気感から一変して、明るい空間になりました。

バイト先の長女にもメールしたら、喜びのスタンプが連打。

家にいた次女もすぐに結果を教えてくれと、ほかの話の最中に割り込んで来たりと。

家族全員が不安な2週間を過ごしていましたが、やっと皆が明るい表情になりました。

 

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(抜糸が終わって、早く帰ろうと見つめるりき)

 

その間、本厄の長女と厄払いに行ったりもして、アタフタしてましたね。

りきは元気ですが、鼻の出来物を診てもらいに行ったときに、春は血液検査しかしていなかったので、

レントゲンとエコー検査をしてもらいました。

シニアになるとシェルティはなりやすいのか(お友達シェルティちゃんも)、胆嚢に泥が少しあるということで、

それが固まらようにするお薬を毎日、飲んでいます。

それ以外は特に問題ないようですし、お鼻も切って縫うから形が変形しちゃうよと言われてましたが、

よ~く見ないと本当にわかりませんから、可愛いままです!

りきはたまたまお鼻にイボ(良性でも腫瘍というらしいです)ができてしまいましたが、

体質的に体にできる子はできるらしいので、今後もボディチェックをまめにします。

長くなってしまいましたが、この夏はそんなこんなであっという間に過ぎていったように思います。

また時間のあるときに帰省したときのこともアップしたいと思います、たぶん・・・

 

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(昨日のお散歩中のりき)

2015年5月20日 (水)

りき、8歳になりました。

今日はりきの8歳のお誕生日です。

早いなぁというのが一番の感想なんですけど、写真を見て振り返ってみると,ちゃんと思い出が

あるので、一緒に年を重ねてきたんだなぁと思います。

 

そらがいなくなってみると、りきって結構弟的なだけに1歩引いてたのかなぁと思うこともあります。

どこかでそらが兄貴で優先するべく存在とわかっていたのかなと思うこともしばしばあります。

そらがいるときはしなかったことをしたり、同じような行動をしたりします。

今はまぁまぁ私のストーカーしてます。

前はそらの動きを見てりきも動いていましたが、さすがに自分で察知して動かないともらえるものが

もらえないとわかったり、私が着替えると自分の散歩時間なのか、留守番なのかがわかるようになり、

留守番のほうだとわかると、静かに寝に戻ります。

そんな姿を見ると、切なくなりますね。

 

バースデーケーキの用意がしてあげれなかったけど、いつもより多めのトッピングと

デザートのいちごを喜んで食べてくれました。

そして遅く帰宅して、ごはんを食べる主人の横に座り、ちゃっかりおやつをもらってました。

 

長女の受験も終わり、行事もひと段落したので、梅雨に入る前に一緒にお出かけしたいなぁと

どこに行くか考え中です。

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りき、お誕生日おめでとう!

その笑顔がたくさん見れるように、一緒に楽しく過ごしていこうね!

                                                        

 

2014年11月23日 (日)

私の大切なそら、まださよならが言えないけど

とてもひさしぶりの更新になります。

とてもとても悲しいお知らせがあります。

このまま何も更新せずに時間が流れるのを待とうかとも考えましたが、

そらを知っている方々にはやはりお知らせをするほうがいいと考えなおしました。

 

そら、11月20日の深夜に逝ってしまいました。

なんとなく元気がないなぁという程度から20日余り、私たちの元からいなくなってしまいました。

まだいろいろなことを振り返ることもできない状況なので、また落ち着いてお話できるように

なりましたら、更新しようと思います。

 

長野ではフリーに走れるので、元気よく走っては途中で止まって私を待っていてくれた。

その時のそらです。

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お散歩で歩きながら、私を見上げては歩き、見上げては歩いたそら。

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昨日、子供たちが学校から帰ってきて、りきも連れて家族全員でそらを見送りました。

公園仲間のみなさんからお花を添えてあげて、とたくさんきれいなお花をいただきました。

たくさんの写真で回りを囲んで、家族全員のお手紙、大好きだったボール、おもちゃ、

最後に係りの方に確認をしてお菓子やリンゴも入れてあげました。喜んでくれたかな。

 

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家族みんなでそらのお骨を骨壺に大事に大事に入れて、お家に連れて帰ってきました。

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今は経緯をどう説明していいのかわからないので、ここまでとさせていただきます。

 

最初から最後までお力を貸してくださったKencherryさん、ずっとそらのことを心配して、

私を気遣ってくださった公園仲間の皆様、友人、そらのことを何とか元気にしようとしてくれた

動物病院の先生はじめスタッフの皆様、本当にありがとうございました。

 

そら、ありがとう



2012年12月20日 (木)

そら&りきの珍しい場面

ここ数日、急にまた寒くなりました。

私は2日前から腹痛によりちょっと辛かったです。たぶん、軽い胃腸炎だと思いますが。

病院の先生は今は少し落ち着きつつあるけど、少し前はノロウィルスっぽい症状の患者さんが

多かったと言ってましたので、本当に流行っていたのですね。

うちの子供たち、保育園時代はたまに風邪をひいたり、ノロウィルスになったりしましたが、

小学校に上がってからはほとんど病気しません。

そう言うと私の健康管理が行き届いているのね!なんて言われるのですがゼンゼンです

夜寝るのも遅いし、ご飯も作るのが精一杯で栄養管理なんてする余裕がありません。

なので子供たちは体が元々丈夫なんでしょう

それも結構大切なことですね。

 

最近、そら&りきの珍しい場面を見たので写真を撮ってみました。

そらは遊んでいるおもちゃをりきに取られても、取り返すことなく次のおもちゃを持ってくる、

そしてまた取られる、なんてことが多かったのですが、最近はシニア世代に入ったせいか

おもちゃで遊ぶことほとんどしなくなりました。

ですが、この日は珍しくおもちゃをカゴから取りだして来ました。

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その後、やっぱりりきに取られてしますのですが、取り返しにいきました。

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この後、かなり引っ張り合いをしましたが、取り返し成功してました。
                                                        

 

次にある夜のこと、いつも近くに寝ることなく、それぞれの場所で寝ているのですが、

床暖房が付いていてポカポカしていたせいか、珍しく二人で並んで寝ています。

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こういう様子は癒されます

2012年11月19日 (月)

そら、歯石取りました!

一昨日の土曜日、そらは初めて病院で歯石を取ってもらいました。

飼い主の責任ですが、そらはヒゲ切り、歯磨きなど顔を触られるのが大っ嫌いなので、

歯磨きをする習慣がありません。歯磨きのペーストを何とか口に含ませるぐらいです。

となると、歯石もかなり付いてしまうわけで、そろそろそのままにしておくのも限界でした。

 

前の週に歯の状態を診てもらって予約しておいてので、一昨日そらを連れて病院へ。

家の前で車にすぐに乗りたがらなかった様子から、どこに連れて行かれるか察したらしい

朝からご飯抜きだし、車の中でも不安そうで、可哀そうでした

先生にたくして後ろ髪惹かれる思いで帰ってきました・・・

午前中、血液検査して特に異常がなければ、午後すぐに全身麻酔して歯石を取るとのこと。

その麻酔が心配なんだけど、でも麻酔を打たれるまでゲージに入っている間、

そらはきっと不安で怖くて心細かっただろうなぁ

病院が好きなワンちゃんはいないでしょうけど、そらは家族以外な相変わらずダメなので。

 

お天気も雨だし、何もないとは思うけど何か連絡があったらと思うと外出するきにもなれず、

家で待機していました。 心配し過ぎ???

4時半ごろ、先生から「先ほど終わって、今は麻酔から覚めて特に変わったこともありませんが、

もう少し様子をみたいので6時半ごろにお迎えにきてください」とのこと。

 

その間に夕飯の下ごしらえをして、いつでも出れるように準備してっと。

 

迎えに行く時間、どしゃ降り状態。

駅まで次女っ子を迎えに行くと、ちょうどバスを待っているところでした。

次女の学校は珍しく携帯持参禁止なので、連絡が取りにくいのが難点ですがなくても

特に困らないし、それはそれでいいのかなとも思えます。

 

そのまま、そらをお迎えへ

数時間しか離れていなかったのに、数日ぶりのような気がしました。

そらは病院ではまだ麻酔の余韻があったのか、大人しかったけど、車に乗った途端に

また連れて行かれると思ったのか興奮状態になってしまいました。

家に入ったら安心したのか、お腹が空いているのを思い出したかのように、ご飯をほしがる

でも「今日は半分の量にしておいてね」との先生の指示がありましたので、半分だけ・・・

 

しばらくすると私の椅子の横で眠りはじめました

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穏やかなお顔で寝ているのを見ると私も改めてホッとします。

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りきはマットの上でそらにお尻を向けて寝ています。

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そらが帰ってきたら、「どこ行ってたの?」と聞くかのようにそらの後を付いて回っていしました。

で、りきもスヤスヤと寝ていました。

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今は麻酔による事故は少なくなっているとはわかっていても、リスクがあり体にも負担

なのは事実なので、やっぱりそらの顔を見るまでは心配でした。

それから心配だったのは血液検査の結果、そらももう来年の2月で8才なので、何かしら

数値に異常があるのではないかという点も心配でしたが、特に何もなく数値はいたって

正常とのことでした。  まずは一安心です。

これからは嫌がられても歯磨きのペースを塗って、極力歯石が付きにくいようにします!

今回は抜歯もなく、歯をきれいにしてもらって本当に良かったです。

しかし人間の歯のクリーニングと違って、保険が利かないから結構な金額でした

  今度はりきの番です

2012年2月25日 (土)

そら、7才になりました!

2月24日

昨日はそらの7才のお誕生日でした

相変わらず特別なことはしてあげられなかったけど、いつものトッピングを

お花型に型抜きしてのせてみましたー

                                                       

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マテ状態でものすごいガン見しているそらです

                                                      

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「ヨシ」でガガーと食べました

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そらは今年も元気で私のそばにいてくれます。

それはあたりまえのことではなく、本当にありがたくて嬉しいことです。

私が住む町は川沿いが緑地帯になっていて、公園もたくさんあるのでドッグライフを

送るには本当に快適なところです。

それだけにお知り合いになるワンちゃんが多く、楽しさも共有できるのですが悲しみも・・・

老衰や病気で虹の橋を渡ってしまうと、公園ですれ違うことができなくなります。

だからそらが私たち家族と一緒にいてくれることを嬉しく思い、大切にしなければと

思います

                                                      

心から 「そら、7才のお誕生日 おめでとう」

                                   

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昨日もそらは私の横にいましたよ。

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心強いのですが、本当かな???

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「Thank you!」と言いたいところですが・・・

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やっぱりね・・・  この後眠ってました

あ、下から覗いているワンコが1名・・・

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もちろん忘れるわけないでしょ、りきだって大切ですよー

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