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そら&りき

2019年10月23日 (水)

半年に一度の健診へ

昨日、半年に1回のりきの健診に行きました。


結果としては特に大きな問題は無しでホッとしました。


レントゲンから戻って、その後のエコーをやけにじっくりと先生が診るので、


「え、なに?何かありますか?」と何度も聞くわたし💦


悪いものは何もないけど、高齢現象はあるらしい。


あと以前からある胆泥は今後もエコーでチェックし続けます。

 

 

健診が終わり、安心して笑顔のりき

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それでも診察室のドアが開くと焦ります

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早く外に出たいと思っているりきなのです。

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呼吸器系疾患の疑いのある4ヶ月の猫ちゃんを連れた若い外国の女性、

茨城から朝早く出て来たとのこと。


日本語は少し話せるようだけど、たまたま待合室で会った60代のご婦人と旦那様が外国の方のご夫婦と

英語で会話弾んでらして、ご夫婦の猫ちゃんの診察は終わったのに、


奥様が4ヶ月の猫ちゃんのために、一緒に診察室に入って、通訳してあげてました。


先生、助かりましたーと感謝してましたね。


猫ちゃんは日曜日まで預けることになり、空のキャリーバッグ持って寂しそうに帰りました。


そこで私はずっと会話を聞いていて、話す内容はなんとなくわかるけど、会話に入れるほど

 

話せないので、やはりもっと英語を勉強したいと思った次第です😓

 

りきのこと、可愛いベイビードッグと言ってくれたので、12歳よと答えたら、

若くて綺麗な子ね、と褒めてくれました.。

 

病院から出た後、お散歩タイムは元気にスタスタ歩いていました。

 

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2019年5月20日 (月)

12才のお誕生日、おめでとう!

今日はりきの12才のお誕生日です!

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元気にお誕生日を迎えてくれて本当にありがとう。

5月初旬に受けた定期健診の結果、エコー、レントゲン、血液検査など

大きな問題もないとのことでまずは一安心です。

(2年前ぐらいから腰のヘルニア傾向がみられて、そこは老化によるものもあり、

 今後、少しづつ影響が出るかもしれないと言われたけど、その時は良いように対処します)

 

公園仲間の大好きなプリンスの初子ちゃんで見た時から、この子って思ったんです。

子供たちも小さくて、母の介護もあり、可愛いそらもいるし、これ以上お世話するものが

増えることを心配して反対していた夫を写メを何枚も毎日送って、承諾せざる得ない状況に持っていき、

りきを迎えることに成功しました。

ずっとりきは我が家の末っ子としてちびっ子扱いですが、私たち家族にとっては大きな存在です。

これからもずっと一緒に楽しく穏やかに過ごしていきましょうね。

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2019年1月18日 (金)

不安な気持ちで病院へ

りきは11歳半、今年の5月で12才になります。

元気に過ごしていますが、シニアなりにやはり以前とは違うところも出てきたり、
心配なことも少しはあります。

年明けに背中の少し横にできものを発見して、今までもイボができることがあり深く気に留めていなかったのですが、

水曜日の夜に見ると大きくなったような気がして嫌な不安感が襲いました。

もしかしたら肥満細胞腫じゃないだろうか…

いつもの獣医さんは木曜日お休みなので、金曜日まで不安な気持ちで過ごしていました。
午前中、とりあえず洗濯を済ませて病院へ。

予想してより空いていて先生が待合室まで出てきて、どうしたの?っと。

これ、大きくなっててどうなんでしょうと言う私の言葉のあとすぐに、

「これイボだね」と。

それでも不安そうな私に一応検査する、年末に風邪ひいた時の炎症反応数値が高かったので、
それも血液検査するということになりました。

  結果は…

先生の言う通り、イボでした。炎症反応数値も正常値に戻っていて心配ないね!と

言ってもらえて、足取り軽く病院を出て、お天気も良かったので公園まで足を延ばしお散歩タイム。

本当にホッとしました。
良くないことは昨年で終わったはずと思っていただけに、本当にホッとしました。

りき、良かったね!!!

何回撮っても目が開いてるように見えない💦










5ミリぐらいの大きさでした、イボでよかった!

2016年12月17日 (土)

りきへのクリスマスプレゼント

お昼ご飯、主人が行ってみたいうどん屋さんがあるということで、車で行きました。

武蔵野うどんでコシがあり、テレビにも取り上げられたとのことで、美味しかったです。

広島産牡蠣のフライ、大きかったです(これは主人が食べましたよ)

 

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りきに早めのクリスマスプレゼント?

そのお店から駐車場に戻る途中にベットグッズ屋さんがあり、立ち寄ってみたところ、

大きなマットがたくさんあって、その中でもお値段がいいながらも作りがしっかりとしたものを発見。

ちょっと高いよねー、と私。今のがヘタったらだな、と主人。


お店を出ようかとした途端、店員さんに「これ買います!」

思わず、「え、買うのー?りき、いいな」

 

帰宅後、さっそくりきのところへ。

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留守番していた娘達もなぜか羨ましがる^_^;


そして撮影会、でした。

2016年12月16日 (金)

懐かしの場所

昨日は風が強くでも寒い日でした。

りきは風に吹かれてお口をパクパク。

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久しぶりに、以前みなさんとよく集まっていた、今はもう撤去されてしまったサークル場所に

行ってみたり、火曜日になるとよくミキちゃんとチカさんが待ち合わせて、

ワンコちゃんたちを遊ばせていた山のある場所(まだそらしかいない時に、

一緒に遊ばせてもらってたな)に行ってみました。

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最近のことのような、ずっと昔のような、どちらとも言えない感覚です。

そして最後はやはり食べ物ネタ^_^;


安納芋ソフト、美味しいです。りきにもコーンと少しだけアイスをあげました。

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2016年1月11日 (月)

りきの耳を掻くのは何が原因?

そらがいなくなってからというもの、家族みんなの目がりきに集まります。

なにかちょっとでも普段と違うと、大丈夫なのかと心配してしまいます。

りきは以前から時々、体や耳を掻いたりしていましたが、ここ数か月は特に両耳の後ろを

掻いていたので、いつも行く病院で診てもらいましたが特に何も出ませんでした。


皮膚が被れる、赤くなるということもなかったので、しばらく様子を見ていましたが、

この2~3週間は耳の後ろを掻くことが多くなり、胆のうの薬を抜いたり、あげる食べ物を制限したり

してして経過を見ていました。


それでも変わりがなかったので、以前リサファミリーさんが耳の専門医がいる病院に

行かれたことを思い出し、紹介していただきました。


院長先生に診ていただいたところ、なにも病変はみられないとのことでした。


逆に毛ツヤも素晴らしい、歯もきれい、耳もきれいと褒められました(^.^)

それでも気になるならアレルギーテストをするということもできるけど、まだその必要性はないと思いますよ、

と言われて、ひとまず安心してもうしばらく様子をみることにしました。

耳の中の毛のカットがチクチクして気になることもあるから、カットをしないようにとのアドバイスを

いただいたり、いろいろな資料を見せてくれながらの説明にとても分かりやすく安心できました。

「今は問題なくても年齢的にまた別の心配も出てくることもあるので、様子を見てあげる

 ことは大切なことですよ、神経質になり過ぎない程度にね」とも言ってくださいました。

それにしても、ビビり過ぎのりき、普段は絶対に抱っこされるのを嫌がるのに、病院に行くと

登りあがるように抱っこしてくれーという様はなんとも…

今日は気のせいか、ほとんど掻いていなかったような…(^-^;

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2015年8月29日 (土)

夏休みの出来事~りきの鼻にできもの

夏休み前半は家電の故障から始まり、でもこれは今にしてみれば大した事でもなく、

次の長女の入院騒ぎはさすがに慌てましたが、これも原因がはっきりとしてましたし、

良くなるのがわかる病気でしたし、今はすっかり元気ですから一安心です。

 

しかし、ここから本当の心配事が始まるのでした。

長女が入院していると同じころに、りきの鼻の穴の下にプチッと出来物を発見しました。

蚊にでも刺されたかと様子を見ていたのですが、小さくも大きくもならない。

長女が退院したのが午前中、同じ日の午後の診察時間にりきを連れて病院へ。

先生が少し切って顕微鏡で見たところ、悪いもののようには思えないけど、できたところが

鼻という場所が気になるし、1週間の抗生剤で様子を見て、それでも大きくなるようだったら、

取って病理検査に出したほうがいいということになりました。

 

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(取る3日前のりきのお鼻)

抗生剤で小さくなりますようにと毎日祈っていましたが、少しづつ大きくなっている・・・

切るにしてもお盆の帰省から戻ってからにしようと主人と話していたのですが、

そうすると10日後、さらに大きくなると切る部分も大きくなるということで、帰省する前に

取ることにしました。

取ることは無事に終わり、傷も化膿することなく順調、田舎でも変わらずに元気に走っていました。

 

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(腫瘍を採る当日の朝)

 

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(病院に着いて、私の足の下に隠れるりき)

 

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(車を止めてから来たパパに抱っこされて安心するりき)

 

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(切った後のりきのお鼻)

でもでも、やはり病理検査の結果が出るまで、ずっと不安でした。

最悪のことを考えたりもして・・・、

鼻の腫瘍が悪性だった場合、治療が難しいことを知っているだけに、りきが苦しむことはいやだと。

そしてなにより、そらに続いて、りきがいなくなることは本当に耐えられない。

この子には長生きしてもらって、まだまだ一緒に楽しい時間を過ごしたいのですから。

でも大丈夫、こんなに元気だし、変わったこともないし、そんな思いの繰り返しの2週間。

 

抜糸するときに結果を聞くことになっていたのですが、怖くて怖くて主人にだけ行ってもらいたいくらいでした。

診察室に入る早々に先生から紙を渡され、「はい、これ病理検査の結果ね。良性のもの、

イボだったということですね」と。

緊張していた体の力が一気に抜けて「はぁ~、よかった」と、涙が出そうでした。

が、これからりきの抜糸があるので、怖がるりきを安心させて押さえなければなりませんから、

一旦、気持ちを切り替えてと。

帰りの車の中は行きの緊張して話すこともできない空気感から一変して、明るい空間になりました。

バイト先の長女にもメールしたら、喜びのスタンプが連打。

家にいた次女もすぐに結果を教えてくれと、ほかの話の最中に割り込んで来たりと。

家族全員が不安な2週間を過ごしていましたが、やっと皆が明るい表情になりました。

 

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(抜糸が終わって、早く帰ろうと見つめるりき)

 

その間、本厄の長女と厄払いに行ったりもして、アタフタしてましたね。

りきは元気ですが、鼻の出来物を診てもらいに行ったときに、春は血液検査しかしていなかったので、

レントゲンとエコー検査をしてもらいました。

シニアになるとシェルティはなりやすいのか(お友達シェルティちゃんも)、胆嚢に泥が少しあるということで、

それが固まらようにするお薬を毎日、飲んでいます。

それ以外は特に問題ないようですし、お鼻も切って縫うから形が変形しちゃうよと言われてましたが、

よ~く見ないと本当にわかりませんから、可愛いままです!

りきはたまたまお鼻にイボ(良性でも腫瘍というらしいです)ができてしまいましたが、

体質的に体にできる子はできるらしいので、今後もボディチェックをまめにします。

長くなってしまいましたが、この夏はそんなこんなであっという間に過ぎていったように思います。

また時間のあるときに帰省したときのこともアップしたいと思います、たぶん・・・

 

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(昨日のお散歩中のりき)

2015年5月20日 (水)

りき、8歳になりました。

今日はりきの8歳のお誕生日です。

早いなぁというのが一番の感想なんですけど、写真を見て振り返ってみると,ちゃんと思い出が

あるので、一緒に年を重ねてきたんだなぁと思います。

 

そらがいなくなってみると、りきって結構弟的なだけに1歩引いてたのかなぁと思うこともあります。

どこかでそらが兄貴で優先するべく存在とわかっていたのかなと思うこともしばしばあります。

そらがいるときはしなかったことをしたり、同じような行動をしたりします。

今はまぁまぁ私のストーカーしてます。

前はそらの動きを見てりきも動いていましたが、さすがに自分で察知して動かないともらえるものが

もらえないとわかったり、私が着替えると自分の散歩時間なのか、留守番なのかがわかるようになり、

留守番のほうだとわかると、静かに寝に戻ります。

そんな姿を見ると、切なくなりますね。

 

バースデーケーキの用意がしてあげれなかったけど、いつもより多めのトッピングと

デザートのいちごを喜んで食べてくれました。

そして遅く帰宅して、ごはんを食べる主人の横に座り、ちゃっかりおやつをもらってました。

 

長女の受験も終わり、行事もひと段落したので、梅雨に入る前に一緒にお出かけしたいなぁと

どこに行くか考え中です。

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りき、お誕生日おめでとう!

その笑顔がたくさん見れるように、一緒に楽しく過ごしていこうね!

                                                        

 

2014年11月23日 (日)

私の大切なそら、まださよならが言えないけど

とてもひさしぶりの更新になります。

とてもとても悲しいお知らせがあります。

このまま何も更新せずに時間が流れるのを待とうかとも考えましたが、

そらを知っている方々にはやはりお知らせをするほうがいいと考えなおしました。

 

そら、11月20日の深夜に逝ってしまいました。

なんとなく元気がないなぁという程度から20日余り、私たちの元からいなくなってしまいました。

まだいろいろなことを振り返ることもできない状況なので、また落ち着いてお話できるように

なりましたら、更新しようと思います。

 

長野ではフリーに走れるので、元気よく走っては途中で止まって私を待っていてくれた。

その時のそらです。

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お散歩で歩きながら、私を見上げては歩き、見上げては歩いたそら。

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昨日、子供たちが学校から帰ってきて、りきも連れて家族全員でそらを見送りました。

公園仲間のみなさんからお花を添えてあげて、とたくさんきれいなお花をいただきました。

たくさんの写真で回りを囲んで、家族全員のお手紙、大好きだったボール、おもちゃ、

最後に係りの方に確認をしてお菓子やリンゴも入れてあげました。喜んでくれたかな。

 

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家族みんなでそらのお骨を骨壺に大事に大事に入れて、お家に連れて帰ってきました。

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今は経緯をどう説明していいのかわからないので、ここまでとさせていただきます。

 

最初から最後までお力を貸してくださったKencherryさん、ずっとそらのことを心配して、

私を気遣ってくださった公園仲間の皆様、友人、そらのことを何とか元気にしようとしてくれた

動物病院の先生はじめスタッフの皆様、本当にありがとうございました。

 

そら、ありがとう



2012年12月20日 (木)

そら&りきの珍しい場面

ここ数日、急にまた寒くなりました。

私は2日前から腹痛によりちょっと辛かったです。たぶん、軽い胃腸炎だと思いますが。

病院の先生は今は少し落ち着きつつあるけど、少し前はノロウィルスっぽい症状の患者さんが

多かったと言ってましたので、本当に流行っていたのですね。

うちの子供たち、保育園時代はたまに風邪をひいたり、ノロウィルスになったりしましたが、

小学校に上がってからはほとんど病気しません。

そう言うと私の健康管理が行き届いているのね!なんて言われるのですがゼンゼンです

夜寝るのも遅いし、ご飯も作るのが精一杯で栄養管理なんてする余裕がありません。

なので子供たちは体が元々丈夫なんでしょう

それも結構大切なことですね。

 

最近、そら&りきの珍しい場面を見たので写真を撮ってみました。

そらは遊んでいるおもちゃをりきに取られても、取り返すことなく次のおもちゃを持ってくる、

そしてまた取られる、なんてことが多かったのですが、最近はシニア世代に入ったせいか

おもちゃで遊ぶことほとんどしなくなりました。

ですが、この日は珍しくおもちゃをカゴから取りだして来ました。

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その後、やっぱりりきに取られてしますのですが、取り返しにいきました。

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この後、かなり引っ張り合いをしましたが、取り返し成功してました。
                                                        

 

次にある夜のこと、いつも近くに寝ることなく、それぞれの場所で寝ているのですが、

床暖房が付いていてポカポカしていたせいか、珍しく二人で並んで寝ています。

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こういう様子は癒されます

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